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A milestone in my life

『 頼り無く二つ並んだ不揃いの影が 北風に揺れながら延びてゆく
凸凹のまま膨らんだ君への想いは この胸のほころびから顔を出した

口笛を遠く 永遠に祈る様に遠く 響かせるよ
言葉より確かなものに ほら 届きそうな気がしてんだ

さあ 手を繋いで 僕らの現在が途切れない様に
その香り その身体 その全てで僕は生き返る
夢を摘むんで帰る畦道 立ち止まったまま
そしてどんな場面も二人なら笑えますように

無造作にさげた鞄にタネが詰まっていて 手品の様 ひねた僕を笑わせるよ
形あるものは次第に姿を消すけれど 君がくれた この温もりは消せないさ

いつもは素通りしてたベンチに座り 見渡せば
よどんだ街の景色さえ ごらん 愛しさに満ちてる

ああ 雨上がりの遠くの空に虹が架かったなら
戸惑いや 不安など 簡単に吹き飛ばせそうなのに
乾いた風に口笛は 澄み渡ってゆく
まるで世界中を優しく包み込むように

子供の頃に
夢中で探してたものが
ほら 今 目の前で手を広げている
恐がらないで踏み出しておいで

さあ 手を繋いで 僕らの現在が途切れない様に
その香り その身体 その全てで僕は生き返る
夢を摘むんで帰る畦道 立ち止まったまま
そしてどんな場面も二人で笑いながら
優しく響くあの口笛のように 』

Mr. Children 口笛

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はっぴーな独身生活最後の夜

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今日は女子会 with さっちん、まっきー、れいちゃん。

私は本当に恵まれていて、素晴らしい「人」に囲まれているとつくづく思う。

まっすぐに前を向いている人たち。

どういう困難の中であれ、後ろへひかない人たち。

周囲からのインプットを自分の中で消化し、取り入れ、自分のクオリティーを磨くために悩み、苦しみ、考えて自分を削る人たち。

そして、自分をfully accept してくれる仲間。

そういう人々が周りにいるだけで、自分は強く、正しくいようと思います。現状見えているものに振り回されて大事なものを見失わないように、前をむいていこう。少なくとも前は向いていよう。

幸せなディナーでした。一生思い出に残る大事な時間です。

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英語のジョーク2

英語のジョーク&ユーモアのクラスを最近やった。

「英語のジョーク&ユーモア」は、ビジネスの世界では、交渉の打開の目的や、互いの関係を縮めるために使うと非常に効果的に生きるもの。(もちろんそれ以外の用途もあるだろうけど)

で、ジョーク自体(この場合、性的なもの/低俗なものを除く)がそもそも英語の世界でどういうものなのかを考えてみると、

決して「笑える」ことだけをフォーカスにしているのではなく、

「なるほど~」

「学びになる!」

「全然違う切り口から物事が見える!」

「視点が広がる!」

「特徴をよく表してる!」

などなど、高度でウィットのきいたものは会話に輝きと彩りをたしてくれるもの。

苦しい局面でみんなが頑張らなくてはいけないとき、互いに意見がぶつかってしまい平行線のとき、ふと全体像をみるように誘導してくれるようなものでもある。

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アインシュタインのユーモアは絶妙で、遊び心もあり、物事をうま~く、「確かに!」と思わせる形で言い表している。

"If the facts don't fit the theory, change the facts." いいね~この柔軟さ!

"Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen."  たまには常識から逸脱するのもジョーク!

"Science is a wonderful thing if one does not have to earn one's living at it." 研究者が好みそう!

"Only two things are infinite, the universe and human stupidity, and I'm not sure about the former." こういうのがウィットが効いている!

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ほかにもアインシュタインではないけれど、以下はOne liner系でウィットが効いているもの。やっぱり比較をするタイプのやつで、笑点の「そのこころは?」がうまくいくと聞いている側も爽快な気分になる!

"Politicians and diapers(おしめ) should both be changed regularly --- and for the same reason."

選挙ネタ。

"The trouble with doing something right the first time is that nobody appreciates how difficult it was." そうなんだよね~~~

逆に

"The trouble with doing something right the first time is that nobody realizes how important that is." とかね

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いろいろタイプ分けをしているところなので、あんまりここに書けないが、

単に笑いをとるのでなく、職場のコミュニケーションを円滑にするものとして、ジョークが存在しているのはいいね。

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